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テスタロッサ その3

 2015-06-21
塗装始めると早いです

、、、早くできてる気がします



シリンダーは僕的鉄板の、白に赤デカール






通常時は全く見えません、、




何年振りかに塗ったコクピット









こちらは多少は見えます

塗装剥げるので、あまり開けたくないですが



そんなこんなで完成パーツがだいぶ増えてきましたので、



辛抱たまらず合体


顔とトサカは未塗装たけど、テンションあがる~

表面処理の未着手パーツは、

外装一部と武器、手首


案の定面倒くさいパーツが絶賛居残り

テンションさがるわ~w










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ハイモック その何某

 2015-06-15
忘却の彼方のアレ

右足から始まった錆び錆び加工、最初は楽しかったけど、
ちとやり過ぎかなぁ、、と思いながらながら下半身まで、やりきってみたところ




うん、やっぱりやり過ぎ
しかも単調なうえに、進めていくにつれて雑にw


どうにもやり直せそうにないので




おかわり



財布に優しいキットって素敵^^;





そして保留中



カラーレシピ忘れそうなので、記念撮影

今世紀中には作る

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テスタロッサ その2

 2015-06-13
iPhoneの写真が取り込めなくなりました(´Д` )
どうやって取り出そうか


さて、テスタロッサ、僕にしては順調に進んでます。
ゆーても、ひたすら表面処理だけ

そして部品は揃ってないけど塗装も開始



取説に紹介のあったメタリックバージョンです。
ATはつや消し&ウェザリングと相場が決まってそうですが、僕のウェザセンスのなさは絶望的なのでw

とはいえこっちも雑な表面処理がたたって結構グダグダ
やり直すと気力が続かないので、そのままいきます(^^;;



ただ、これはさすがにやり直ししないと、、


指定色がシルバー+ブラックだったのですが、混ぜ具合が足りなかったようです
泣ける、、
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テスタロッサ その1

 2015-05-23
名古屋行ってきました





、、、昨日

せめて先週の出張なら
タイミングの悪さったらない




そんなこんなで(?)
コイツの製作を開始しました
boxart01.jpg

ボークス製 1/24 インジェクションキット
ATM-FX∞ テスタロッサ

ボトムズ関連、小説はおろかアニメも全然観てない僕ですが、関連メカは大好き
コレも設定背景は全然知らんのですがw、無骨なATからかけ離れたデザイン
ただもうかっこいい

いつかキットが出たらばと、(なんとなく)恋焦がれること幾年月
ボークスにあった、試作展示みて、即予約してました

んで、先週末に予約分が引き渡されたので、サクッと作ってみようかと思います

過去幾度となく、「サクッと作る」でスタートして、完成した試しがないですが、
まぁそれはそれ



DSC01828.jpg

DSC01829.jpg

とりあえず半身まで組み立ててみました
この段階で十分かっちょいい!!

半身だけにしたのは、
この段階で全身組みあがってしまうと、それで満足して完成しなさそうなのでw

挟み込みと、後ハメ加工の検討と、
表面処理の手を抜くべき、組み上げたら見えなくなる部分のチェックも兼ねてます



パーツの合いはいいのですが、
ダボ付近とか結構なヒケがあったりで、ラッカーパテでちまちま埋めてます

DSC01833.jpg

全体を#320でざっとヤスって、
当たりがでない「ヒケ」てる部分にパテ盛って、
乾いたら更に削ります

このちまちました作業が、結構楽しい
なんか、「プラモ作ってる」って感じがしますw

ま、サフ吹いてがっかり仕上がりだったら、呪詛吐くんでしょうけど



後は、接着できそうなところはどんどんくっつけていきます


これは、コクピット横のなんか三角の部分
DSC01834.jpg

うまいこと塗装後に組み立てられる分割になってましたが、ラインがなんかしっくりこなかったので、
元のダクトは切り飛ばして、全部接着して合わせ目消し
ダクトは塗装後に市販品に変更



これは、足首カカトのローラー部分
DSC01836.jpg
挟み込みだったので、付け根のラインあたりで切断して、
ローラー部分は分割ライン処理とします
左がノーマル。右が加工後

片面だけの切断にしておけば、整形→再接着の手間がはぶけたなーと
切断してから気づきました、、、



ひざ裏のシリンダーも挟みこみだったので、
DSC01835.jpg
軸部分を切り飛ばして、軸のあった位置にφ3を開口
塗装後に適当な軸を通します
ぷらんぷらんでもいいので適当適当


後ハメといえば、ズームパンチなる機構のある腕ですが、
DSC01837.jpg

ここはまず塗装がハゲそうなので、機構をオミットします
、、いらんよね



ディテール含めてヒケがある部分
DSC01830.jpg
ディテを削り落として、平面にしてからヒケ処理
ディテは後で復活



ちなみに半丸ライン状のディテは、ウェーブの「半丸棒」2mm、3mmを使っています
DSC01831.jpg

6本で380円とやたら高いですが、結構重宝します


ナイチンゲールにも多用されてたので、置き換えて使ってます
DSC01832.jpg
ここでは二の腕のサイドのディテ部分
抜きの関係上、モールドが甘かったり、境目がぼんやりしてる所にオススメ、
加工も楽です

テスタロッサのシールドに、この半丸ラインディテと、
豪快がヒケがあるので、こちらも置き換え予定



最後に、

デザイン上、できるとは思わなかった「降着ポーズ」
DSC01826s_20150523224513e2f.jpg

DSC01825s_20150523224512bde.jpg

すね部分の関節がリンク式に、曲がりつつぐわっっと伸びて、がちゃがちゃと
なかなか萌える機構ですが、
関節はぎしぎし鳴って壊れそうだし、外装がぽろぽろ取れるし、

なにより、塗装後にコレやったら絶対ハゲるので、今回が見納めですw
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ハイモック その3

 2015-04-24
さて、基本塗装が大体できたところで
いよいよウェザリングのお時間

グーグル先生に、「ガンプラ 塗装 錆び」で検索しまして、
イチバン最初に出てきました、情景師アラーキー大先生のブログ記事

こちらの「ダイレクトカット法」を真似してみました


まずはダイレクトにカットして~

IMG_8148.jpg


ハルレッドとクリアーオレンジで

IMG_8149.jpg

どりゃっと、こんな感じ

うわー、なんかスゲー楽しい




こちらはかなりアバウト過ぎw

IMG_8150.jpg

アクリル溶剤だから、リカバリできると思うけど、、
まぁ、なるようになるでしょう


しかし、この調子で全身サビサビにしちゃったら、、、完全に朽ちてまね、コイツw

いつものことながら完成形が自分にも分かりません
完成するかどうかも
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